dialogjapan’s posterous

今後は主婦や高齢者などにも気軽に立ち寄ってもらう場所に変身しなければ、成長は止まってしまう

"コンビニ各社が、海外展開の加速とともに次の成長戦略として力を入れているのは、若い世代が中心だった顧客層を広げることだ。ネットで購入した商品の受け渡しや、公共料金などの決済サービス、現金自動受払機(ATM)の設置など、これまで実施してきた取り組みはいずれもコンビニの「便利さ」を広げる目的。「今後は主婦や高齢者などにも気軽に立ち寄ってもらう場所に変身しなければ、成長は止まってしまう」というのが業界共通の認識"

 http://www.j-cast.com/2009/08/29048064.html

 主婦と高齢者層って、コンビニからもっとも遠い層だよね。

 ●価格競争力= スーパー、ディスカウント>コンビニ、
●サービス=デパート、ネットショップ>コンビニ

 って考えると、中小でもやりようがある、ってことだね。工夫次第で突破口は見つかりそうだね。期待しています。

Loading mentions Retweet

Comments [0]

GWにバーゲンすべきか否か?1分間マーケティング56回


 
お客が来なくちゃ話しにならない。

Loading mentions Retweet

Comments [0]

営業についてあなたの考えをお聞かせください。

Get the Flash Playerto see this player.
(download)

週刊ダイヤモンド「営業力」特集が本日発売された。突き詰めて考えると、売上が下がったことがすべての苦境の始まりだからだ。大前研一氏、セブン&アイ鈴木敏文氏、カシオ計算機樫尾和雄氏、アサヒビール荻田伍氏などの意見に耳を傾けてみるのも一考だ。
売上を伸ばす秘訣を学びたい。
ご質問・ご意見は
http://apps.facebook.com/askyazgoto/まで
 
 

Loading mentions Retweet

Comments [0]

Deep Purple Products manager Mr. Calros

i send my proposal on Mug-cup & Hiratsuka's event
 

Loading mentions Retweet

Comments [0]

マクドナルド原田社長さんの言葉

「世界のルールで戦える人材になろう」
on NHK "経済羅針盤"

Loading mentions Retweet

Comments [1]

リナカフェいってきたよ

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/f_FX4osd7_0XW4FcdPaHWQ?authkey=EK7U462s4yM&feat=embedwebsite"><img src="" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right">送信者 <a href="http://picasaweb.google.com/yasuyuki.goto/DropBox?authkey=EK7U462s4yM&feat=embedwebsite">ドロップ ボックス</a></td></tr></table>

感想を一言でいえば、

http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%8C%BA%E5%A4%96%E7%A5%9E%E7%94%B03-13-2+%E3%83%AA%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%93%E3%83%AB1F&jsv=145d&sll=35.7004,139.7709&sspn=0.039451,0.11055&ie=UTF8&latlng=35700420,139770983,13804923156076372037&ei=49efSZjYKJ6yuQOK16znDw&sig2=DLSaPkdpsThrOfMsveE24w&cd=1#

 

スターバックスに電源とネットLANが装備されたおしゃれなお店、なんだけど、エンジニアたちがばばばばばーっとプログラムを組みまくっていて、隣の人やお向かいさんにもわざわざtwitterしていた姿がなんともシュールというか、こういうコミュニティなんだなあ、と感心しました。おっさんはついていけなかった・・・涙。

でも、ユニークな場所です。一度ぜひ訪問されてみてはいかがでしょう。

オタク風な人たちの溜まり場を想像していましたが、ぜんぜん、まったく!おしゃれなカフェでした。コーヒーもおいしかったよ。

Loading mentions Retweet

Comments [0]

牟田静香さんの「行列ができる講座・チラシの作り方」セミナーに参加してきました。

結論から言えば、神田昌典氏のチラシ勉強会と同じくらい勉強になりました。

しかも、岐阜県の事業のため、参加費無料。

会場もこのご時勢からから満室でした。

少しでも集客を勉強しようという行政の講座担当の方や企業でのチラシ部署を任された方など様々。
ちゃっかりサインてもらいました。

ツイてるシールもバッチリ手渡してPRもしてきました!牟田先生のハートをぐっと捕まえたかな(笑)

ほんと、ツキまくりです!

この本は読んだほうが絶対いいよ、集客したかったらね。
↓↓

牟田静香さんの行列ができる講座・チラシの作り方

Loading mentions Retweet

Comments [0]

これはどうなるんでしょうねえ、高田さん。

http://mainichi.jp/select/opinion/closeup/news/20090207ddm003040120000c.html
 
八ツ目鰻さんなんかと提携、協力しないとねえ・・・

Loading mentions Retweet

Comments [0]

ユニクロ柳井会長(TVでの発言より)

商売というのは常に失敗する。だから、早く失敗すればいい。
どんどん失敗すればいい。失敗してリスクをとれば利益の取り方がわかる。
その学びを得たらすぐ修正しながら進んでいけばいい。最後は成功できるんだから。
 
for your success
 
ダイアログジャパン後藤康之
yasuyuki goto
http://twitter.com/dialogjapan
http://www.dialogjapan.com
skype:dialogjapan
TEL:050-5534-4586 FAX:020-4623-6678

Loading mentions Retweet

Comments [0]

1分間マーケティング 第14回 カンタンに商売をおいしくする方法:ダイアログジャパン -

1分間マーケティング 第14回 カンタンに商売をおいしくする方法:ダイアログジャパン

ダイアログジャパン TEL:050-5534-4586 FAX:020−4623−6678 スカイプで10分の無料マーケティング相談ができます。

1分間マーケティング 第14回 カンタンに商売をおいしくする方法

不況のこの時期、お客さんの財布の紐は固くなる。だから、財布の紐を緩ませやすい商品を用意することが肝要だ。警戒しているお客さん、売りつけられるのを恐れているお客さん、彼らを楽しませ、心の紐を緩めてあげよう。笑顔と一緒に財布の紐も緩むもの。  だから、いきなり高額な商品を売りつけるのではなく、お客さんにとって買いやすい、低価格の買いまわり商品で商売をスタートさせよう。そうしたほうが最後の甘いところを味わうことができておいしくなるぞ!

インターネットビジネス サクセス・プロデューサー
有限会社ダイアログジャパン
取締役社長 後藤 康之(プロフィールはこちら
「図解 成功ノート」30万部のベストセラー共著者

登録無料!インターネットで増客し、利益を生むためのヒント無料Eメール配信中。登録するだけで「メールで500万円儲けた事例」がもれなく得られます。





クリックポイント

1分間マーケティングの14回目です。母が「いちご狩り」に出掛けてきました。大きな「イチゴ」は美味しかったです。このイチゴのように商売も美味しくできるカンタンな方法をご紹介します。あなたにもきっと学べる点が多いと思う。もちろんあなたにもできます。楽しいですよ。

http://dialogjapan.com/youtube/seminar

ご質問・ご意見歓迎します。お気軽にコメント欄にご記入ください。必ずお読みします。コメント欄を通じてご返信する場合もありますので、よろしくお気軽に!
電話050-5534-4586。


ユーチューブ動画営業は

広告というより
むしろ物語を伝える方法と言えるでしょう。
www.dialogjapan.com/youtube/

不況のこの時期、お客さんの財布の紐は固くなる。だから、財布の紐を緩ませやすい商品を用意することが肝要だ。警戒しているお客さん、売りつけられるのを恐れているお客さん、彼らを楽しませ、心の紐を緩めてあげよう。笑顔と一緒に財布の紐も緩むものだ。

 だから、いきなり高額な商品を売りつけるのではなく、お客さんにとって買いやすい、低価格の買いまわり商品で商売をスタートさせよう。薬局さんなら、まずは頭痛薬そしてドリンク剤。こういった種類の商品は価格帯もこなれているし、お客さんも買うのに抵抗がない。これをマーケティング業界では「フロント商品」という。フロント商品は、景気や流行に左右されやすいので、常に現場をウォッチしながら、どの商品がフロント商品に適しているのかを確認する必要があるぞ。

 フロント商品は、打率の高い、イチロー選手のような商品。つまり、来訪者数に対して購入される件数、確率の高い商品のこと。自分の会社の商品をみてみよう。打率がよくて塁に出る。塁に出たらすぐに盗塁で、2塁、場合によっては一気に3塁まで進塁する。後は中軸打者が外野フライだけでも即1点が入る。

 あなたのフロント商品は、イチロー選手並に働いてくれているかな?もし打率が下がってきたら選手交代、ちょっと休ませてあげよう。イチロー選手だっていつも打てる日ばかりじゃない。商品を代えたり、陳列方法を変化させたり、季節に合わせ、流行に合わせて自分の会社を変えていこう。自分はこうだから、うちの会社はこれだから、と我を張らないことも大切だ。

 突っ張ってもお客さんが反応して財布の紐を緩めて買い物をしてくれなければ、どんな会社だって売り上げは上がらない。

 「うちのノートPCは25万円なんだ!」ってかたくなに主張してたって、その隣で、E-PCが5万円で売っていればそちらに動いてしまうもの。そして、そういう変化は既に2007年秋にはもう明らかだった。それ以降はサブプライム、原油価格の乱高下、そして、未曾有の不況と言われている現在の「不況2.0」。

こういう現状があるにもかかわらず、考えなしで「うちだけはノートPC25万円じゃ。買わないお客のほうがバカ。」と突っ張ってもシェアを失うだけである。

毎日がお客さんとの対話なんだ。当社の「ダイアログ」という意味は、「対話」という意味。対話を大事にしながら、あなたの声を大事にしながら、私も歩んでいきたい。今日もありがとう!来週もよろしく!

投稿者 dialog on 2009年01月23日 14:06

↑ フィード・ティッカーを使ってみましょう

関連記事


HOMEへ >> >> 1分間マーケティング 第14回 カンタンに商売をおいしくする方法

このページを友達に紹介する!
友達のメールアドレス:

あなたのメールアドレス:

メッセージ(オプション):

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.dialogjapan.com/mt/mt-tb.cgi/504

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

Copyright (C) 1999-2008 dialogjapan.com. All Rights Reserved.

Loading mentions Retweet

Comments [0]